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マシンガントークのババア

とある性感ヘルス。若い子とか人妻とかあまり気にしない方なんで、基本的にはすぐ出られる女性をつけてもらうんだけど、ある時来たのがめんどくさい人妻ババアで。年齢的には自称20代後半、でもよく見ると30代前半くらいかな?って感じなので、自分より年下は年下だったんですが、来て料金払った早々しゃべるしゃべる。まずは自己紹介兼ねてソファかベッドに座らせて、ソフトタッチやキスをしながら軽く雑談をするのが俺のスタイルなんだけど、ソフトタッチはともかくキスをする隙を与えないマシンガントーク。それも半分くらい何かしらの愚痴でさ、そりゃ自分は俺の前にも別の客を取ってるのかもしれないけど、俺にしてみればその日遊ぶのはそのババアだけだからさ、ちゃんとして欲しいと思うわけですよ。でもババアの愚痴は止まらない。結局タバコ吸いながら10分以上ババアの愚痴聞かされた。テクのある子ならその10分で俺とっくにイッてるっつーの。仕方なく相手したけど、フェラ得意とか言いながらぺちゃぺちゃするだけだったし、ドヤ顔ムカついたし、結局時間内にイケなかった。もうあの店は信用しない。

[ 2016-07-15 ]

カテゴリ: ヘルス体験談